2019 ARTIST LINE UP

☆マーレーズ☆】

 

男女2人による、ツインボーカル、アコースティックレゲエユニット。

みんなで歌って踊れるレゲエやスカをテーマに、弾き語りスタイルからキャリアをスタート。POSITIVEなメッセージと明るい歌声が話題を呼び、レゲエシーンのみならず、サーフシーンからROCKシーン、老若男女問わず幅広い層に受け入れられ、レゲエを軸に音楽性の幅を広げ、現在も急激に進化中。カフェやバーなどの2人アコースティックスタイルから、フェスティバルなどのバンドスタイルではモッシュ、大合唱を呼ぶ。ヤーマンでアミーゴな元気になれるレベルミュージック。

http://marleys.info/


【numero 9】
キューバ音楽をベースに持つ3人のトップミュージシャンによるボーダーレスサウンド。
2年間のキューバ留学後日本のサルサシーンはもとよりultrajapan festivalへの参加など活躍し続けているティンバレスプレイヤー吉羽一星。日本を代表するサルサバンド"Orquesta De La Luz"のピアニストでありジャンルレスに大活躍中の斎藤タカヤ。日本人の父とキューバ人の母をもち、20歳までキューバで育ち音楽教育を受けその後スペインでトッププロベースプレイヤーとして活躍し、去年から拠点を日本に移したHaruyoshi Mori Morales。
ラテン音楽のエネルギーと3人の音楽的会話に期待して欲しい。


【まゆたま 】 
坪井洋(Drs)がヨーロッパから帰国後、繭仔(Vo)と森田珠美(Key)をスカウトし結成。プロ野球公式戦で国歌独唱も務めた繭仔の透き通る声を軸に、香りや景色まで想起させるアレンジは新しいポップスを生み出す。その演奏力と個性は各方面から賞賛され、音霊や騎馬武者ロックフェス等の大型フェスに出演。コンペティションでもグランプリや観客投票数No.1を獲得し、渋谷クアトロ出演、Motion Blueワンマン満員御礼など勢いに乗っている。
1st mini album「まゆたま」は二度の増刷を経て完売。
3作品目となる今夏リリースの「白昼夢は夜空の散歩」には、水野良樹氏(いきものがかり/HIROBA)が推薦状を寄せ、さらに注目を集める。
◆Web

【CHAPA DIDGERIDOO】
どのような感性や感情も受け入れるような寛容さ、安心感を覚える、深く落ち着いた空気感を伴う音は、瞑想を思わせる。
同時に、トランシーな世界と駆け抜けるグルーヴ感が見え隠れする、オーガニックと電子音が融合した音は心地よいだけでなく、際限なく広がる自由な音世界を突き進んでいくような、爽快な楽しさを感じさせる。海外を渡り歩き、日々バスキング=路上演奏で生きてきた経験からも裏打ちされたサウンドは、一聴の価値あり。
路上演奏と共に、クラブや音楽フェス等、様々なイベントで活動している。昨年は、agehaにて開催されたPsy-fi フェスティバル、Ultra Japan等に出演。昨今活躍の場を広げている。
 HP

【o∞n-musubi 緒結火】

日月 火水  呼吸 陰陽 男女 相対するもの交わりてやがて円満つる。
交差し合う螺旋から産まれるArt
出逢った皆様を通して、生み出されていく緒結火の舞が
喜びや 楽しみ ワクワクした世界 へひろがり、ひとりひとり元氣の元に繋がっていけたら幸せに思います。繋がりあるいまここに
ご縁に感謝∞    また、現在は「銀河縄文の宴」Universalgypsy Projectー神響の一員としても活動を行っている。

【善財和也 × 喜名風人】

KAMOSUの善財和也と喜名風人によるデュオ。
・善財和也
シンガーソングライター。
土着の歌を求め、アジア各国を旅する。
現在は東京を中心に、命の始まりや日常の事を等身大の言葉で歌っている。
・喜名風人
タブラプレイヤー、パーカッショニスト。
2011年からタブラをディネーシュ、チャンドラ氏より師事。インド古典音楽のエッセンスを他のスタイルに融合する。

https://www.kamosu.asia


【Emmet】

 

アメリカ、オーストラリアと旅してきたShigeo(Vo Gt) が新しい可能性を求めて結成したバンド。

情景の浮かぶ、自然にインスパイアされた楽曲、日々の日常を切り取った楽曲たちが、時に激しく、時に優しくオーディエンスの心を揺さぶる。
Shigeo (Vo Gt)
Yuji (Ba)
Saku (Dr)

【SIVA】

 

ストリートの精神を軸に様々な音楽や踊りを交差させ表現する。その野生的かつ疾走感のあるスタイルは、自由な感性と爆発的な生命力を現す。また、各々が旅先で感じた情景を重ね合わせ作品を生み出し、大型フェス、舞台、アートギャラリー、クラブシーンなど様々な現場でアウトプットし活動を続けている。 


photo by 大洞博靖


【ハラグチ ヨシフサ|多目的打楽器奏者】

その表現のインスピレーション源は自然、主に森や山。木製のスリットドラムを中心に、カホン、カリンバなど大小様々な楽器を使い、楽曲を制作。全身を駆使する独自のスタイルにより、音やリズムの持つ可能性を追求し、即興を得意とする。

ソロライブフォーマンスに留まらず、ダンサーやアーティストとのコラボ、親子向け音育ワークショップなど、幅広く音楽活動に取り組む。2017年、長男が誕生し、一児の父として子育てにも奮闘中。所属ユニット「TIME EMIT」ではパーカッション担当。

instagram

https://www.instagram.com/yoshifusaharaguchi

facebook

https://www.facebook.com/slitdrumyoshifusaharaguchi/


DJ Foomin】

DJ . Sound Coordinator . Event Organizer
OTAIRECORD×Pioneer DJ 〝C+One 2019〟Finalist
アップリフティングなダンスミュージックを武器にフロアをロックし続ける一方、様々なファッションショーやアートイベントへの出演、ディレクションも務める。
時代、国境、ジャンルを飛び越えるようなそのスタイルは高く評価され、広く支持を集めている。 
2019年10月から12月31日カウントダウンパーティーまでの計6回、
千葉ポートタワーで初開催の〝#タワパ〟主宰。

http://tawapa.jp/


プレナッツパーティー出演アーティスト

サトウリュースケ

1983年1月生まれ。
長野県松川町出身のミュージシャン。
東京と長野を拠点として
全国はもちろん海外でも演奏するなど、さまざまな場所で歌う。
とにかく声が特徴的で懐かしさと新しさが漂う楽曲にその歌声が重なれば色濃い情景をみせてくれる。
【活動歴】
19歳 町のコンテストでグランプリ。
20歳 上京してインディーズ所属。
24歳 ホームレスになる。
25歳 長野から全国ツアー開始。
28歳 上京。
30歳 生活を音楽だけに切り替える。
32歳 上上Brothersを組む。
36歳 現在に至る。
現在は松川町ふるさと大使になり
地元での野外音楽祭を主催。

関西テレビ、NHK、FM愛媛、名古屋のローカルラジオなど、なぜか活動の拠点以外で楽曲や活動を紹介されたりフェスなどへ出演もしたりしながら全国を飛び回る。


https://ryusukegogo.webnode.jp/


【繭仔 fromまゆたま 】 
坪井洋(Drs)がヨーロッパから帰国後、繭仔(Vo)と森田珠美(Key)をスカウトし結成。プロ野球公式戦で国歌独唱も務めた繭仔の透き通る声を軸に、香りや景色まで想起させるアレンジは新しいポップスを生み出す。その演奏力と個性は各方面から賞賛され、音霊や騎馬武者ロックフェス等の大型フェスに出演。コンペティションでもグランプリや観客投票数No.1を獲得し、渋谷クアトロ出演、Motion Blueワンマン満員御礼など勢いに乗っている。
1st mini album「まゆたま」は二度の増刷を経て完売。
3作品目となる今夏リリースの「白昼夢は夜空の散歩」には、水野良樹氏(いきものがかり/HIROBA)が推薦状を寄せ、さらに注目を集める。
◆Web

【夏堀隼也】

 

Lifeワークであるサーフィンや、海外を旅をしながら現地ミュージシャンと楽曲を制作したりと、様々な刺激を受けながらオリジナル曲を作り上げていく、千葉を中心に活動をする旅人シンガーソングライター

 


Nuts Party実行委員会



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